電動ファン
夏場の水温対策続編です。
今回は、ちょっとコストがかかりますが、市販の電動ファンを使う方法をご紹介いたします。
電動ファンといっても、水槽用の小さいファンですので、電気代もそんなに気にするほどではないようです。
また、夜間は必要ない場合がほとんどですので、タイマーを併用すると便利ですね。
電動ファンを使用するときには、水槽の蓋を外して使いますので、水面を低くする、あるいは園芸用ネットなどに変えてみるなど工夫をしましょう。
これだけでかなりの効果がありますよ♪
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夏場の水温対策続編です。
今回は、ちょっとコストがかかりますが、市販の電動ファンを使う方法をご紹介いたします。
電動ファンといっても、水槽用の小さいファンですので、電気代もそんなに気にするほどではないようです。
また、夜間は必要ない場合がほとんどですので、タイマーを併用すると便利ですね。
電動ファンを使用するときには、水槽の蓋を外して使いますので、水面を低くする、あるいは園芸用ネットなどに変えてみるなど工夫をしましょう。
これだけでかなりの効果がありますよ♪
ベタが妙におとなしくしていて、気になることがあります。
いくつか例を挙げてみます。
1.水槽の下層部でじっとしている。
2.水槽の上層部でじっとしている。
3.餌をまったく食べない。
4.ときどき狂ったように泳ぐ。
このような場合、飼育環境が大きくかかわっていることがあります。
いくつかチェックしてみてください。
1.水温が低すぎる。
2.飼育水を変えた(特に購入時)
3.飼育年数が1年前後である場合は寿命の可能性もあります。
4.混泳させているほかの魚との相性が悪い。
いかがでしょうか。
結構ストレスが溜まっていつことがあるので、やはり毎日の観察が重要ではないでしょうか。